ハードオフは
自分の「やりたい!」が
実現できる場所

01|S・I オフハウス米沢店 店長(2016年入社)

配転経歴

  1. 1年目 オフハウスコーナン川崎小田栄モール店 社員
  2. 2年目 オフハウス新潟女池店 社員
  3. 3年目 2018.6〜 オフハウス米沢店 店長
  • 自分の価値観、視野を広げたい!

    私は、新潟県佐渡島出身です。『人生一度は関東で生活をしたい!』という思いから、関東の大学へ進学しました。関東での生活は私の価値観を大きく変えてくれました。そして就活生になった私は、今まで以上に価値観を広げられる企業を探すことにしたのです。通りかかった合説ブースでの『うちの会社は“自分で店が持てるんだよ!”』という言葉に惹かれ、説明を聞いてるうちに、『リユース品だから自分で値段をつけられるんだよ』というビジネスモデルにも興味が湧いてきたのです。『なんだこの新しい業界は!これは自分にとって新しい世界があるはずだ!』とワクワクし、半ば直感で“俺、ここに入る!”と、まだ選考も進んでいないのに入社を決めていました(笑)

  • 自分で判断したことが結果に
    結びついた瞬間!

    今私は、店長の下で店舗運営のノウハウを教わっています。1年を通して繁忙期・閑散期の感触や、スタッフさんとのコミュニケーションの取り方などが少しずつわかってきた段階です。新しいステップとして、今私は『家電売場』を任されています。どんな事をしているかというと、買い取る際の注意点や新品市場の動向をスタッフに伝えたり、売場はお客様が見やすいレイアウトになっているか、価格帯は適正か、また必要であれば価格見なおしをするなど、家電コーナーの裁量を任せていただいています。その分、『自分で判断したことが結果に繋がった時』というのが最大のおもしろみであり、やりがいに繋がっています。

  • 経験はまだ浅いけど、店長になりたい
    気持ちは誰にも負けない

    『早く店長になって自分の店を持ちたい!』ハードオフの魅力は、若いうちから責任のある立場に就かせてくれるところです。そして店舗の業績と評価が直結しているので、わたしの評価の○と×がハッキリわかります。
    早く他の店長達と並んで切磋琢磨する土俵にあがりたいのです。
    ハードオフは『できる・できない』よりも『やりたい!』という向上心こそ大切にしている会社です。
    今はまだ社員として店長のサポート役ですが『自分が店長だったら…』と、常に考えながら、店長の「判断力」・「スピード」・「コミュニケーション力」を日々勉強し、頼られる店長になりたいと思っています。

募集要項/エントリー