『店長』としてというよりも
ひとりの『人』として
どうあるべきか

03|K・N オフハウス新津店 店長(2012年入社)

配転経歴

  1. 1年目 オフハウス新潟女池店 社員
  2. 2年目 オフハウス新潟竹尾店 店長
  3. 3年目 オフハウス新潟新通店 店長
  4. 5年目 オフハウス新津店 店長
  5. 7年目 オフハウス新発田店 店長
  • 入社の理由は、“完全実力主義”

    入社した理由は『完全実力主義』の評価制度と、『アーチェリー部』の存在です。小6からアーチェリーをしていた私は、大学でもアーチェリー部に所属しており、ハードオフ社員が私の大学で一緒に練習をする事になったのがハードオフとの出会いでした。その後、社員の方と仲が深まり、そのまま説明会へ誘われ、話を聞いてみると…『ハードオフは完全実力主義』『頑張ったら頑張った分だけ評価する制度だ』というフレーズが自分にぴったりハマりました。自分の行動がしっかり評価に反映されるのは、働くモチベーションに繋がっています。

  • 一緒に働くスタッフがいるから
    店舗運営ができている

    まず、店長として私が大切にしていることは『スタッフとの信頼関係』です。信頼関係を作るには私自身の『人間力』が問われます。“店長として”ということよりも“人として”まじめであるか、誠実・堅実であるか、がとても大切です。信頼関係を構築するために私が実施していることは、挨拶は常に自ら元気に“笑顔”で『おはよう!』と声をかけること、また、仕事の伝達は『5W1H+その理由』を用いて伝えること。当たり前の事ですが、こういった日々の積み重ねが、スタッフとの信頼関係に繋がると思っています。店舗運営は店長一人ではできません。一緒に働くスタッフの協力があるからこそ成り立つものなのです。

  • アーチェリーを続けながら
    目指すは統括店長

    今後の目標は、アーチェリーを続けながら統括店長になることです。ハードオフは、『結果を出せる者』また、『やりたいんだ!』という情熱を持っている者のみ、チャンスを掴むことができます。チャンスを掴むために私が取り組んでいることは、スタッフと一丸となって、自店舗の月次実績を、常に昨年よりも上回り続けることです。統括店長になったら、それまでのコミュニケーションスキルや、店舗実績向上の為の行動ノウハウを追求していきたいです。そして、統括店長になってからも、アーチェリーを続け、仕事以外でも達成感を味わうことで自分自身を高め、公私ともに充実させたいと思っています。

募集要項/エントリー