『服好き』が高じて入社
次に目指すステージは
『リユースストアディレクター』

05|M・T モードオフ高円寺純情商店街店 店長(2010年入社)

配転経歴

  1. 1年目 オフハウス新津店 社員
  2. 1年目 オフハウス新潟新通店 店長
  3. 3年目 モードオフ阿佐ヶ谷パールセンター店 新店店長
  4. 4年目 モードオフグリナード永山店 新店店長
  5. 6年目 モードオフ高円寺純情商店街店 店長
  • 接客をしない小売業
    それがハードオフ

    私は、昔から洋服やオシャレが大好きだったので、就職先は絶対アパレル!そして、一人暮らしをして早く自立するんだ!そう決めていました。しかし、自己分析を進めると、“私、接客は苦手だな”と気づいたのです。しかし、私の想いは洋服に携わりたい…。そんな時、学内企業説明会でハードオフの話を聞きました。『うちは小売だけど、接客はしないよ』…そこで初めて、リユースの『接客をしない販売スタイル』を知りました。さらに、勤務先は、なんと全国転勤!会社のサポートで、各地域に住め、かつ会社が9割家賃の補助をしてくれるというのは、自立をしたい私にとっては願ってもない、大変魅力的な制度だったのです。

  • わたしの思い描いていた店舗を
    そのままカタチに!

    今まで4店舗の店長を経験してきました。その中でも、大きな経験になったのが、新規出店店舗の店長です。新店店長に任命されると、まず行う事が、統括店長と新店オープン予定地に行く事。その街に、どんな需要があるのかを分析するためです。次に、そこから想定利益を算出し、『その利益を達成させるためには、どんなお店を作れば良いのか』を考えます。取扱いアイテム・単価構成・店内レイアウト・スタッフ構成を統括店長と一緒に考えます。ハードオフのおもしろみは、『自分の意見がそのまま反映できること』です。そして、新店店長はそれをゼロから作り上げることができる。これが最大のやりがいです。

  • 私が『ストアディレクター』という
    役職を作ります!

    「ハードオフグループのアパレル部門を強化していきたい!」私が今、強く感じていることです。リユース市場は今、フリマアプリ出現により競争が激化しています。中でも、アパレルの流通は多いため、その傾向は顕著です。しかし、私たちハードオフの最大の強みはリアル店舗を持っていること。つまりお客様はその場で商品を手に取り、状態を見ることができるんです。その強みを今以上に活かし、強化するために、私はアパレル専属のストアディレクターになりたいと思っています。各店舗に買い取りする際のポイントや、生産効率向上の導線の作り方はもちろん、トレンドの発信・ディスプレイ作りなど、ハードオフのアパレル部門を牽引する立場に就きたいと思っています。

募集要項/エントリー