海外市場に潜む
リユースのポテンシャルを
引き出したい!

02|M・M ハードオフ前橋天川店 店長(2015年入社)

配転経歴

  1. 1年目 ハードオフ神栖店 社員
  2. 2年目 ハードオフ新座店 社員
  3. 3年目 ハードオフ奈良橿原店 社員
  4. 4年目 2018.12〜 ハードオフ前橋天川店 店長
  • 入社前に知った
    ハードオフの暖かい空気感

    私は、『上を目指せる会社』『私の地元である新潟を盛り上げたい』というこの2つを軸に就活をしていました。その頃たまたま見た記事に、『ハードオフコーポレーション、バイトから叩き上げの社員が、子会社の代表取締役に就任』とありました。調べると、本社が新潟にある。そして、バイトから社長になれる会社ってどんな会社なのだろうか…と、一気に興味が湧きました。実際に、説明会・選考会が進むにつれ、志望度が高まっていったのです。なぜかというと、面接特有の一問一答というものではなく、対話を通して私の“人柄”や“素”の部分を見てくれる雰囲気がとても暖かかったからです。

  • お客様の『ありがとう』が原動力

    仕事の活力の源は、お客さまから『ありがとう』と声をかけていただいた時です。
    以前、古くて、埃をかぶったスピーカーをお持ちいただいたお客様がいらっしゃいました。買い取りの金額を伝えると、『こんな古いものでも買い取ってくれるの?昔は大事にしてたけど、今はもう使わないから、誰かが使ってくれたら嬉しいよ』、また、大きな商品を購入されたお客様の車に、一緒にお運びを手伝った際にも『わざわざ運んでくれて、ありがとう』と…。私たちでは当たり前にしている行動が、お客様に喜んでいただけている。それがとても嬉しく感じ、私のやりがいになっています。

  • リユースの文化を
    海外に発信したい!

    恥ずかしいので大きい声では言えませんが、私の夢は、社会人として父に認めてもらうことです。私の父は、常に新幹線や飛行機で、国内外問わず飛び回る仕事をしています。その姿がとてもカッコよくて、父は昔から憧れの存在なのです。今、ハードオフは海外に進出し、積極的に店舗を広げています。海外のリユース文化はまだまだ未知数の可能性を持っています。なぜなら、リユースのビジネスモデルのチャンスは、人口が多くてモノが溢れている場所にこそ潜んでいるからです。将来私は、30代のうちに海外事業部へ異動し、海外と日本を股にかけた、グローバルな仕事をしていきたいです。

募集要項/エントリー