モードオフ
総括店長
Y.M 2012年中途入社
言われたらすぐに実行する
共通言語「リアルタイム実行」を
下の世代にも伝えていきます。
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トレンドを読み、商品知識を深め、お客様に付加価値を提供しています
アパレル商材の売買に特化したモードオフは、洋服はもちろんハイブランド商品のバッグなど、日常的に身に着ける物を取り扱っています。「良い物を、なるべく安く買いたい」というお客様の想いにコミットするためにブームをキャッチし、ブランドの勉強をすることで付加価値を提供しています。
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SNSマーケティングを強化し若年層のファン獲得を図っています
私たちの仕入先はお客様です。モードオフでは10代、20代のファンを増やすことにフォーカスし、TikTokなどSNSマーケティングの強化を図っています。10代のお客様が30代、40代と年を重ねてもハードオフを愛用して欲しい、との思いからミッションに取り組んでいます。
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言われたらすぐに実行に移す「リアルタイム実行」は会社の共通言語
中途入社してから12年が経ちますが、今でも言い続けているのは「リアルタイム実行」。言われたらすぐに実行することは、当社の強みであり、アルバイトさんもふくめて共通言語になっています。山本社長も大切にされている言葉を下の世代に伝えていくことが、私のミッションだと思っています。
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若年層のファン獲得が
私の大切なミッション
1日の流れ
9:00
出社
毎日確認していると変化に気づけるので、出社後はまず売場の確認。その後やるべきことや、優先順位の高いことなどをDWSに補足します。
12:00
自店舗運営
目指すのは“圧倒的に”笑顔が素敵なスタッフがいる店舗。そのためには、私自身が常にお客様にもスタッフにも笑顔を心掛けています。
13:00
ランチ
管轄エリアの店長との意思疎通は大切なのでランチは一緒に!店舗での困り事や悩み相談など、フランクな場だからこそ話せることもあります。
16:00
店舗臨店
すぐに店舗に入らず、まずは外回りの確認。店内はもちろん、お客様がご来店される時に目にする外観に汚れはないか、くまなく確認します。
18:30
退社
引継ぎや今日のタスク結果を確認してから退社します。翌朝からお客様も働くスタッフも、みんなが気持ちよく過ごせるよう環境整備をします。
私の休日
郊外でのびのび暮らす
都会に住む利便性よりも、田舎でのんびり暮らすライフスタイルを選びました。祖父が乗っていた軽トラックをペイントしたりエンジンをいじったり、大型バイクでツーリングを楽しんでいます。通勤には1時間ほどかかりますが、庭いじりもできる今の生活が好きですね。